零〜刺青の聲〜購入。ファーストインプレッション&プレイ日記(1)

カテゴリ:ゲーム:零〜刺青の聲〜 |
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7月最終金曜日はシステム管理者の日
なのだそうですが、まぁ私には縁のない話。
労をねぎらってくれる人は誰もいません(^^;
でもいいんです。零の新作が出たから。

零~刺青の聲~

そんなわけで、予約していたショップで購入。
商品を入れた袋を見ると何やら厚みが・・・
うわっ予約特典のケース、ソフトと同じ大きさやん。
と驚きつつ家に帰って早速プレイしてみました。

まずはオープニングを。
じっとしてたら流れてきました。
プロローグですね。(NewGameで始めると同じ物が流れます)

あ、深紅ちゃんだ。1の時よりかなり大人っぽくなってます。
三脚を軽々と担ぎます。力持ちです。
これを見つつ、マニュアルを確認。
今回まったくといっていいほど情報を集めなかったので、かなり新鮮。

本作は前作と違って、3人のキャラクターを操作できるみたい。
それぞれ、特徴があって、霊力の大小や体格、職業なんかで特性があるらしい。
攻撃力が高かったり、狭いところに入れたり。

あと、十字キーでフィルムチェンジが出来るようになった。
これは嬉しい。

マニュアルも見終わり本編をやってみる。
怜(ジャーナリスト)からシナリオがスタート。
眠りの家という幽霊屋敷の調査中に、交通事故で死んだ恋人を見つけて追っかけたところ
おかしげな空間に引き込まれていたっていう設定らしい。
ジャーナリストらしく、いきなりカメラ持ってて霊が撮影できます。

モノクロシーンが終わるとムービー。再度、屋敷に。
ちょっとポーズしようとスタートボタンを押すが・・・あれ??ポーズがない・・・。
ということは、ちょっとトイレとか言ってる間にどんどん時間がカウントされるってことか。
なんでこんなことになっちゃうんだろう・・・。
二階に上がって射影機を発見。
うろうろして一階の扉から戻ろうとすると初の戦闘に。

実は刺青の聲プレイの直前になまくらになった腕を戻すべく紅い蝶HARDをクリアしたばっかりだったのでさくっと退治。

ただシャッターチャンスにはなってもフェイタルにはならず。
ならないのかな、分からん。
退治して、さらに戻るとムービー。
どうも今回はやたらムービーが出てくる。
プチプチ切られてる感があってちょっといやん。
で、怜が夢から目が覚める。
深紅ちゃん、住み込みなのね。
(そういやマニュアルに書いてあったな)

猫探したけど見つからず。まだでないんだろうか。
ロビーの深紅に話しかけ手紙を受け取り、優雨の部屋へ。
机の上の手紙と棚の上の射影機をとって現像室へ。
なるほど、今回は写真の現像はここでやるのか・・・。
なんか部屋の中をうろうろしているとクロックタワーを思い出すなぁ。
まさか、家の中でも出るんだろうか。
で現像したフィルムを深紅に渡して1日が終了と。

最初は何がなんだかわかんなかったけれど、やってるうちに話が見えてきた。
前作、前々作をプレイされている方は、発見した資料の中身に思わずおおっとなったことでしょう。
作品の時間軸も明確に記述され、古い順に、紅い蝶→零→刺青の聲となっているようだ。
まだ1時間近くしか経っていないようだが、続きは明日かな。

零~刺青の聲~


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