零〜刺青の聲〜プレイ日記(15)「終ノ刻 涯ノ淵(ハテノフチ)」

カテゴリ:ゲーム:零〜刺青の聲〜 |
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物語の終わりが見えてくると寂しくなる。
夢の終わりまであと少し・・・

(未クリアの方はこれ以上読まないことをお勧めします)


奈落を降りる途中、空中殺法な巫女が登場。
狭いのに・・・。
しかも合計3体登場。
・・・死んじゃった。
どうやら鳥居に差し掛かると1体だけ先行して
出てくるようなのでこいつはその場で撃破。
その後出てくる2体は振り切って一番下で倒せば簡単だった。
やっぱこんなの3体同時だと厳しいか・・・。

セーブポイントがあるのでセーブ。
で奥へ進むといよいよラスボスまで一直線。

ラスボスはもちろん刺青の巫女。
今回もあります一撃死。
ラスボスのパターンは3つ。
・接近攻撃
→フェイタルなし。シャッターチャンスはあるので霊力を稼ぐ。ちょっと離れると飛び道具を出してくる。腕を前に上げたら
要注意。あがりきった時には飛び道具が出てるので逃げる。
・空中からの突進。
→フェイタルあり。ファインダーモードで若干カメラを
下気味に向けてバックしながら突進を待つ。
真正面からくればもうけもの。
多少遅れてもしっかりヒットしてくれる。
コンボにつなぐことも可。
・つかみかかり
→モノクロになる。一撃死。鏡石を持っていたら一回は
回避できる。むやみに走らず、歩いてみる。
目視できてから走って逃げれば大丈夫。
なるべく端に寄らないよう、逃げる際には中央で円を
描くように逃げる。
90式、61式を使い果たし14式で何とか倒した。

でいよいよエンディング。ここよりネタバレアリ。
「聲」初めて聴く。ええ曲や。今回は蝶ほど
あからさまじゃないね。
常世へと霊が導かれる中、優雨の姿を見つける怜。
しかし、抱き合うと怜の刺青は消え優雨に吸収される。
君が生きていれば僕の欠片は行き続ける・・・。
そう残して旅立つ優雨。

エピローグ。海岸で寄り添う怜と深紅。
置いていかれたのは私たちの方。
黄昏時の中、物語は終わりを迎える・・・




はっ!蛍死んだ!?
そういえば澪は??
謎を残しつつ、1回目ノーマルエンドクリア。
プレイ時間 15時間。
ランクはEでした・・・。

さて、2週目やりますか。

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